さいはて慕情
この曲の歌詞
風に吹かれて
ここまで来たと
笑う男が 酒を飲む
ダルマストーブ
炭火がたぎりゃ
冬を迎える 北国のれん
俺もつらさを
忘れるために
ひとりさいはて オホーツク
誰かいいやつ
見つけてくれと
書いた手紙に にじむ跡
やけに肌刺す
あいつの声が
吹雪く夜更けの 北国の宿
寒さこらえて 震える胸に
想い出さえも 凍りつく
春の便りに 潮風吹けば
忘れかけてた
日々がうかぶ
沖に群れ飛ぶ 海鳥達に
白く輝く 北国の海
おまえ偲べば
愛しさつのり
流氷達も 泣くばかり
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