25歳の冬に
この曲の歌詞
「苦しむことが
わかり過ぎるなら
このまま何も知らずに
貴女を見ていたい」
ふるえる肩さえ
抱けずに別れた女よ
本当は恐かったんだよ
知ってしまうことが
ああ夕暮れは
そっと忍びより
町工場のサイレンは
空をふるわせる
もう忘れちまおう
今立ち尽くし
過去を悔いることは
あの日の貴女の愛を
又 踏みにじる
わがままだろう
わかって欲しいなんて
誰にも云わないさ
いつでも笑っていたい
死んでいく時も
黙って酒を
注いでくれた友よ
本当は嬉しかったんだよ
涙が出る程に
ああもう一度探してみよう
胸を熱くするそんな時が
二度と帰らなくても
もう一度全てを
全てを賭けて
燃やせるものを
心が白い化石に
化石になって
しまわないうちに
そうさ勇気はいつも
背中合わせさ
怖気づく心と
だから駈け出して行くんだ
外は今 春の
雨が降り出してる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"25歳の冬に"のカラオケ配信情報
"25歳の冬に"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"25歳の冬に"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」












