星の旅
この曲の歌詞
いきなり家を とび出てきたから
靴も履けずに 君は裸足で
泣いてる君の手を引いて
プラットホームを駆けたんだ
わかっちゃいないんだ
惚れている 理屈じゃないさ
どこかの町に着いたなら
何より君の靴を買おう
それから少しお酒も
今夜の為に
北斗七星が窓から見える
満天の星 汽車は走る
「ウソでもいいから
ウンと云ってね
私が星になったら
あなたは泣くかしら」
「バカだなあ 星になったら
夜にしか君と会えないよ」
どこかで寝息がきこえる
君は僕にもたれて
「いつかわかってくれるよね」
声がかすれた
星が流れる 汽笛が響く
君は眼をとじる
思わず僕は君の身体
強く抱きしめる
ラララ ララララ
ラララ ララララ
ラララ ララララ
ララララララ
ラララ ララララ
ラララ ララララ…
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"星の旅"のカラオケ配信情報
"星の旅"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"星の旅"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。













