バルコニー
この曲の歌詞
今思えば
君はいつも幼い頃の
恋の思い出を
大事そうに繰り返して
出会った頃は
不器用に強がるばかりで
しきりに答えを
求めて傷ついていたよね
もっとほら 僕が大人なら
助けられたんだ
君はただ素直に
愛を受け入れただけ
迷わずに少女みたいに
恋を知った頃と
何も変わらず
静けさに佇み
朝焼けを眺めたね
こぼれだす涙を風に
乾かそうと
君は空を仰いでた
いたずらに時が
急かすせいで
僕らはいつの間にか
はぐれた 違う道を歩いた
窓越しのこの街は今も
他人事のようで
君を忘れたいから
僕のことも忘れて
正しいとか
間違いじゃなくて
愛し合ったことに
嘘つかずに
かなわない心は どこへ
たどり着くのだろう
羽根のように空の彼方へ
飛び立っていずれ
見えなくなるんだね
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"バルコニー"のカラオケ配信情報
"バルコニー"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"バルコニー"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










