ヒバリのこころ
この曲の歌詞
僕が君に出会ったのは
冬も終わりのことだった
降り積もった角砂糖が
溶けだしてた
白い光に酔ったまま
レンゲ畑に立っていた
目をつぶるだけで
遠くへ行けたらいいのに
僕らこれから
強く生きていこう
行く手を阻む壁が
いくつあっても
両手でしっかり
君を抱きしめたい
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ
Oh… Oh… Oh…
いろんなことがあったけど
みんなもとに戻っていく
ここにいれば大丈夫だと
信じてた
水槽の熱帯魚から
離れられなくなっていた
僕が僕で
いられないような
気がしてたのに
遠くでないてる
僕らには聞こえる
魔力の香りがする
緑色のうた声
顔じゅういっぱい
僕に微笑んでよ
風に飛ばされるまで
気まぐれな蝶
僕らこれから
強く生きていこう
涙がこぼれそうさ
ヒバリのこころ
ヒバリのこころ
ヒバリのこころ
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