Ambivalence
この曲の歌詞
何重にも塗り重ねた
虚像がまた偉そうに
その場だけの某かで
やり過ごせた気になって
確実に時は
迫り続けているのだろう
ヒリヒリと感じてる
苛立ちを刻み
消えない罪はまだ続く
存在を弄ぶように
それが示してる
犠牲のループヘと
ただ身をまかせては
刹那に逆らっても
空虚に背を向けても
ジッと芯で
平然としてるんだ
刹那を繋ぎながら
空虚を纏いながら
そっと保つ平衡値
遮断してく自分さえも
切り離した空間で
上辺だけの愛を舐める
無意味な遊び戯れに
白日の下に
晒されるまで何を守る?
真実の本性の
全貌へと今
いくら過去形にしても
流れるこの身体中
永遠が破られる時を
ひたすらに待つ
そんな宿命
もう何も感じることもない
そんな日が来るのか?
せめぎ合い
裏切りの行く先に Oh,
消えない罪はまだ続く
存在を弄ぶように
それが示してる
犠牲のループヘと また
いくら過去形にしても
流れてるこの残酷な血に
永遠が破られる時を
ひたすらに待つ
そんな宿命
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