魂つきるまで
この曲の歌詞
陽のあたる丘を
夢見て歩いてきたけど
星の下では
ぬくもりもなく
時折故郷を想う
若さは次第に
刃を打たれボロボロに
今夜雨降れ
俺の心に乾いた心に
影に咲く花 天まで昇れ
時代を越えて
倒れること恐れないで
真っすぐに前を見て
泣いちゃだめさ
こんな夜に魂
風にさらされても
いつか会いたくて
陽の当たらぬまま
枯れてしまう生命なら
産声あげた
あの日にもどり
抱き締められたい
夢が咲く丘 今も眺めてる
彷いながら
歌に恋し街にすがり
ここまで来たけれど
流されない決して二度と
魂つきるまで
倒れること恐れないで
真っすぐに前を見て
泣いちゃだめさ
こんな夜に魂
風にさらされても
いつか会いたくて
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年齢
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60代~
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女性
男女比率
100%
0%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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