妖精の詩
この曲の歌詞
風の吹く草笛の
さわやか青い草原を
染めあげる妖精の
姿をいつか見かけたら
春がめぐり来た しるしです
恋にめぐり合う しるしです
季節の扉のすきまから
水晶の絵具箱
そっと開くと 恋の色
太陽のガス燈を
星の靴はく少年が
磨き出す今日からが
あたたか色に変わるのは
春がめぐり来た しるしです
恋にめぐり合う しるしです
季節の扉のすきまから
太陽の花束が
そっと開くと 恋の色
春がめぐり来た しるしです
恋にめぐり合う しるしです
季節の扉のすきまから
太陽の花束が
そっと開くと 恋の色
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46%
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