たまプラーザ海峡
この曲の歌詞
曇るガラス
デフで抑えて
首都高も3号に入りゃ
青葉区も近い
東名を走り
川崎で下りる
新玉線が空を飛んで
胸に突き刺さる
指輪を外した左手が
俺に絡みつく
いつもは出さない声を
俺に聞かせて
たまプラーザ海峡
人妻の火遊び
波打ち際の砂は
濡れそぼる
たまプラーザ海峡
罪深い純情
理性という名の岬に
立たされて
逸るきもち
ボズで抑えて
東急の入り口から
携帯を鳴らす
246走り
ガス橋を渡る
多摩川の夜霧二人
そっと包み込む
激しく後ろから前から
俺にしがみつく
いつもは見せない顔を
俺に晒して
たまプラーザ海峡
人妻の火遊び
さざなみはああ幾度も
寄せては返す
たまプラーザ海峡
罪深い純情
世間という名の波に
揺さぶられて
激しく後ろから前から
俺にしがみつく
いつもは見せない顔を
俺に晒して
たまプラーザ海峡
人妻の火遊び
さざなみはああ幾度も
寄せては返す
たまプラーザ海峡
罪深い純情
世間という名の波に
揺さぶられて
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