WHITE SHAMAN
この曲の歌詞
君の差し出した両手に積もる灰を吹
き飛ばし
剣の岩山の頂上かすむ雲の高みまで
今宵この瞬間で心さへ掴めそう
裸のまま耳打ちする渇き飢えた胸元
へ
裸足で歩く恍惚を肌に刻む口元で
明日は宮殿の血の色 朱に染まれ
はれて愛ある太陽の下で大地の詩を
口にした
自らの姿さへ消え失せるまで
An assassin and white shaman
この愛を手に
An assassin and white shaman
中心の最中へ
溜め息一つでときめき誘う夢を敷き
詰めて
口づけするより甘い狼煙を上げて吠
え立てる
今宵永遠に目覚めを感じて
はれて愛ある太陽の上で大地の調べ
聞きながら
自らの鏡へと写しだすまで
An assassin and white shaman
この愛を手に
An assassin and white shaman
中心の最中へ
An assassin and white shaman
この愛を手に
An assassin and white shaman…
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"WHITE SHAMAN"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
50%
50%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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