プレミアム・ガール
この曲の歌詞
くたびれたシャツを
少し気にしながら
飲み干す横顔
むしろ見とれる角度
平日の君に
釘付け…って
取って付けたような
言葉じゃ
追いつけないほど
そう 今こうして
向き合える瞬間が
愛しすぎて
「君しか愛せない」
誰にも見せない
素顔で頷いて
痛みも 抱き合えるなら
僕らの傍に
優しい夜風が吹く
互いの優先順位
食い違うたびに
気が滅入るほどに
主張し合うふたり
それでも季節は
巡るだろう
訝しげな君の
変化に目を見張りながら
そう 微かな言い訳だけで
罪も許し合いながら
想い出に逃げないで
誰より現在の君が必要な
僕がいるから
不揃いの夢はそのままに
ともに歩みたい
その続きの場所へ
“自由ね”と
微笑む口元
あぁ たぶん
皮肉なんだろうけど
そんな君がいじらしい
「君しか愛せない」
はじめて見せる
その瞳に射抜かれて
痛みも 抱き合えるなら
僕らの傍に
優しい夜風が吹く
ずっと繋がってたいから
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"プレミアム・ガール"のカラオケ配信情報
"プレミアム・ガール"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"プレミアム・ガール"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











