風の遊園地
この曲の歌詞
街に織りなす光
幾千も
Play Land
小さな風の遊園地
夏の終わる頃に
見つけられる
誰もが行けるわけじゃ
ないその場所
熱い想いと
持ちきれない願いを
ふたりのためだけ
抱きしめて
眠る恋人達なら
いつでもきっと行ける
観覧車だって
木馬だって好きに乗れる
少し肌に冷える風が
ふたりの心の
隙間を閉ざして
ひとつのふたりになる
夜の香りが辺りを包むと
Moon Light
浮かび出る風の遊園地
空に昇りまた波に漂い
決して地図には
出てないその場所
はずむ言葉と
すき通る眼差しに
もう一度恋を確かめて
微笑む恋人達なら
いつでもきっと行ける
観覧車だって
木馬だって好きに乗れる
少し肌に冷える風が
ふたりの心の
隙間を閉ざして
ひとつのふたりになる
熱い想いと
持ちきれない願いを
ふたりのためだけ
抱きしめて
眠る恋人達なら
いつでもきっと行ける
観覧車だって
木馬だって好きに乗れる
少し肌に冷える風が
ふたりの心の
隙間を閉ざして
ひとつのふたりになる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"風の遊園地"のカラオケ配信情報
"風の遊園地"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"風の遊園地"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











