うしろ向きのスキップ
この曲の歌詞
ねえ目を閉じて
深呼吸して
想い浮かべて
白いさばくに やしの木
小さなブランコ
裸足になって
かけだしたなら
砂が舞い上がり
それは光のつぶになって
ふたりを包むわ
うしろ向きの
スキップで競争
ときどきクルクル回って
疲れるくらい遊んだら
雲のわたあめを
食べに行こう
つないだ手のぬくもりで
生まれた
小さな鳥が肩に乗り
ふたりの未来
うたってくれる
いつまでも一緒ねと
ねえ目を閉じて
耳をすませば
聴こえるでしょう
潮騒とオルゴールの
不思議なハーモニー
うれしくなって
かけだしたなら
風が舞い上がり
それは輝く馬車になって
ふたりを運ぶわ
夕焼け空の溶けた海岸で
虹色の貝がら拾い
これはふたりの
宝ものねと
そっと約束
かわしてもいい?
波打ち際の
水をすくったら
小さなさかなが泳ぐわ
ふたりの夢を
かなえてくれる
いつまでもやさしくね
うしろ向きの
スキップで競争
ときどきクルクル回って
疲れるくらい遊んだら
雲のわたあめを
食べに行こう
つないだ手のぬくもりで
生まれた
小さな鳥が肩に乗り
ふたりの未来
うたってくれる
いつまでも一緒ねと
いつまでも一緒ねと
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