君といた空
この曲の歌詞
“泣きたい時は
空に泣けばいい
僕に届くから”
夏の日 二つの影
偶然 手を繋いで見えて
何でも言える
君にも言えない
想い 胸をきつくする
戸惑う顔に
気付いたのかな
卒業しても よろしくって
空に 叫んだ
君がいたから
悲しみさえ
笑えるくらい
強くなれた
二人 別々の道 選んでも
足跡は消えない
季節が 風に揺れて
春の 足音近くなる
未来語った いくつもの空
彩りまで 覚えている
不安や迷い
増えていくけど
夢と自分 捨てないって
空に 誓うよ
君と明日が 恋しいから
俯くことも 忘れられた
二人 それぞれの場所
向かうけど
昨日に迷わない
たとえ何色に 染まっても
空が一つしか ないように
二人 いつまでも
繋がっている
そう 信じて
胸の中から 溢れそうな
想いはまだ
言えないけれど
何より大切な
空をくれた
だから大丈夫
君との約束
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"君といた空"のカラオケ配信情報
"君といた空"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"君といた空"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










