Pearl-White Eve
この曲の歌詞
赤いキャンドルが
燃えつきるまで
抱きしめて
折れるほど
誰も愛さない
そう決めたのに
もう誓いを破ってる
真珠の雪をリングにして
指に飾って
今夜私はあなたのものよ
素顔のままで粉雪の夜
暖炉の炎が
消えそうだから
あたためて身体ごと
不幸な恋なら
前にしたけど
もう一度信じたい
氷の張った池の上を
歩くようだわ
勇気を出して
あなたの胸に
飛びこみたいの粉雪の夜
心を
見えない糸で結んで
永遠にそばにいて
かたく閉ざした貝のように
生きて来たけど
今夜私はあなたのものよ
両手広げて粉雪の夜
目覚める頃は
プラチナの朝
汚れひとつない世界
真珠の雪をリングにして
指に飾って
ピンクのパジャマ
リボンほどいて
それが私の贈りものなの
(壁のスキーの)
雪が溶けて 滑り落ちてく
今夜私はあなたのものよ
生まれたままで粉雪の夜
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10代
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男女比率
17%
83%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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