P.F.P.
この曲の歌詞
目粉しく変わっていく
環境というやつに
戸惑う暇もありません
がむしゃらにもがく
まるで理想の毎日
そちらの調子は
どうですか?
焦る気持ちだけが
空回りしてる夜に
君と交わした 何気ない言葉を
思い出してる
「遠く離れていても
何も変わらない」って
祈るような台詞だけど
それが嘘だっていいんだ
いつか変わっていくんだ
移りゆく季節と共に
NOBODY EVER
STANDS STILL
NOBODY EVER
STANDS STILL
君の優しさは 受け取ったよ
また手紙を書こう
良くも悪くも
人は慣れたり忘れたり
適応能力に優れていて
簡単に そう言えるなんて
強くなったね
我ながら 驚いてしまう
悲しみが通り過ぎ
儚いものが 好きになった
当たり前だと思っていた
安らぎに 憧れてる
優しい君の言葉が
嘘になるんだとしたら
全てが
信じられなくなるけど
果たされぬ約束を
嘘だと言いきれるの?
何かがすれ違ったね
NOBODY EVER
STANDS STILL
NOBODY EVER
STANDS STILL
純粋の病に さようならを
ただ美しく在れ
いつか止めたいと思った
凍らせたいと思った
時の流れについても
今は解った 気がするよ
過ぎ去っていく未来と
未だ来はしない過去
それはつまり
現在ってことだろ
明日に胸膨らませて
思い出 辿ってみたって
僕は此処に 居るんだろ
今はそう思うけど
本当にそう想うけど
涙は何故流れるの
悲しい訳じゃなくって
嬉しい訳でもない
ただ少し… Ah...
Ta la la Ta la la la
La ta la la...
La ta la la...
Ta la la la la...
La ta la la...
La ta la la...
Ta la la la la...
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