SHADOW WINTER
この曲の歌詞
ポケットの中の指が少しだけ暖まる
までには
まだ遠い きっとまだ遠い冬の舗道
青ざめた顔の人々が行き交う街に舞
い降りて来る
また夜を
そっとまた夜を見つめている
北風が舞い上げた新聞の出来事を
明日記憶ている人はいないから
少しだけ淋しげな そう
淋しげな瞳でいる
正確に移り変わる信号の秩序を守っ
ている
そのままの
ずっとそのままの幸福な日々
そうじゃなくて 何かが失くて
でも夢じゃなくて
心の奥に感じていることは.....
街を静寂に隠した夕闇
それは美しく夜の扉を開ける
幾千もの電飾りには そう
電飾りには影の冬が浮かぶ
北風が舞い上げた新聞の出来事を
明日記憶ている人はいないから
少しだけ淋しげな そう
淋しげな瞳でいる
街を静寂に隠した夕闇
それは美しく夜の扉を開ける
幾千もの電飾りには そう
電飾りには影の冬が浮かぶ
北風が舞い上げた新聞の出来事を
明日記憶ている人はいないから...
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