千回目の日曜日
この曲の歌詞
あそこまで息を
止めていられたら
願いが叶うと
本気で信じた 幼い頃
火傷したように
胸がひりついた
明けても暮れても
退屈知らずの 滑走路
正真正銘 まっすぐで
遮るものはない
縦横無尽に 駆け抜けて
飛び出していく
プラネタリウム
引き裂いて
俺たちは星になる
使い捨ての生き方なんか
したくはないんだよ
千回目の日曜日に
俺たちはどこにいる
あの頃と変わらずに
ペダルを漕ぎ続けて
いたいから
ゴミ箱めがけて
望みを投げれば
願いが叶うと
本気で信じた
わけじゃないけど
問題だらけの
ドアの向こう側
気まぐれにみえた
思いもかけない 滑走路
正真正銘 まっすぐで
遮るものはない
縦横無尽に 駆け抜けて
飛び出していく
プラットフォーム
突き抜けて
俺たちは風になる
ありきたりな限界なんか
知りたくないんだよ
幻滅を繰り返し
俺たちはここにいる
あの頃と変わらずに
ペダルを漕ぎ続けて
いたいから
プラネタリウム
引き裂いて
俺たちは星になる
使い捨ての生き方なんか
したくはないんだよ
千回目の日曜日に
俺たちはどこにいる
あの頃と変わらずに
ペダルを漕ぎ続けて
いたいから
君が望むように
俺が望むように
退屈に さよならさ
千回目の日曜日
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