流氷子守歌
この曲の歌詞
やけつく火の酒を
呷れば想い出す
海を 愛したあいつの
呑みっぷり度胸よさ
そとは 白いオホーツク
出てゆく船もない
俺が歌ってやろうか
流氷 子守 子守唄
男の盃を かわした船乗りさ
惚れた 女を泣かすな
泣かせちゃならないと
だけど可愛いい あの女を
ひとりにしたあいつ
酔えば二人で歌った
流氷 子守 子守唄
寝た子を 起こすよに
吹雪が戸を叩く
おやじ とめるな今夜は
拳でもう一本
あいつがいない
九百六〇屯に
今度は俺が乗る
せめて歌ってやろうか
流氷 子守 子守唄
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"流氷子守歌"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
73%
27%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"流氷子守歌"のカラオケ配信情報
"流氷子守歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"流氷子守歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











