手鎖の月
この曲の歌詞
月が見えない夜だから
余計寂しくなるのでしょう
声を殺して風が泣いてる
遠くさめざめと…
他人に言えない恋だから
いっそ辺りは闇がいい
部屋の灯りを
消しているのは
心を読まれたくないから
夢なら醒めるのに
確かにそこにいる
あなたのすぐそばで
ずっと気づかれないで…
手鎖されたまま
身動き取れぬまま
いくつの朝を待ち
涙 流したでしょう
私だけの身勝手な愛
もしも伝えてしまったら
きっと誰かを傷つける
聞き分けがいい
振りをするほど
私が私ではなくなる
夢なら醒めるのに
確かにそこにいる
あなたのすぐそばで
ずっと気づかれないで…
手鎖されたまま
身動き取れぬまま
いくつの朝を待ち
涙 流したでしょう
私だけの身勝手な愛
夢より儚くて
恋より切なくて
息もできないくらい
いつか忘れる日まで
あなたのそのすべて
しぐさも表情も
いくつの夜を越え
月は欠けるのでしょう
消えやしない手鎖の月
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"手鎖の月"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
50%
50%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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