煩悩 Rolling Stone
この曲の歌詞
でたらめの時間に
佇んでいた僕は
いけないことしても
知らない顔
君を見るだけで Oh Yeah
止まらない
君の上で 死にたいと
思ってる僕は
君を殺したいと
思ってるだけ
愛がまだ見えない
だから君を抱き続けたい
このまま離せない きっと
わかるような 気がするんだ
この果てに
だって僕らは Flier
いけてないことでも
まぁいいじゃない それでも
あれこれと考えても
始まらない
いつまでも見えないことで
縛られてる
ねえ 君の背中流れる
汗のしずくで
僕のうざい影を
流してくれ
そのままで ふたり
街を出よう
風が吹いてる舗道で
見つめてた
君の指から
こぼれ落ちてく
優しさを
ずっと見つめる Seeker
誰でもない僕を Oh Yeah
連れ出して
未来からくる怖れを
なくしたいけれど
君の瞳に映った
僕がいる
ころげ落ちてく
石みたい
そしてまた君と
あの部屋から覗いてる
いつものように
だってそれが Desire
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