雪の朝
この曲の歌詞
表は雪が降ってる
一面の薄化粧
君はまだ眠ったままで
夢でもみてるのかしら
あたりに人影は無く
街もまだ目覚める前
僕は横になったままで
煙草に火をつける
窓の外には遠く
水鳥が飛び交い
雲は低く流れて
雪は降り続く
表通りを荷馬車が
通り過ぎて行く
僕が少しまどろむと
もう君は起きていて
ねえ みてごらん雪だわと
君は幸せな人だ
曇りかけたガラスを
君はその手で拭い
まるで子供みたいに
目を輝かせた
またいつもの生活が
始まるだけの朝なのに
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17%
83%
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