神無月にかこまれて
この曲の歌詞
人恋しと泣けば十三夜
月はおぼろ 淡い色具合
雲は月を隠さぬ様に
やさしく流れ
丸い月には 流れる雲が
ちぎれた雲が よくにあう
風がさわぐ今や冬隣り
逃げる様に 渡り鳥がゆく
列についてゆけない者に
また来る春が
あるかどうかは 誰も知らない
ただひたすらの 風まかせ
神無月に僕はかこまれて
口笛吹く それはこだまする
青い夜の空気の中に
生きてるものは
涙も見せず、笑いも忘れ
息をひそめて 冬を待つ
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年齢
10代
20代
30代
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60代~
男性
女性
男女比率
80%
20%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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