幾千光年の孤独
この曲の歌詞
天国に空席はない
鳥獣戯画の宴は続く
人類が平等だとか
愛してるとか
やらせろよ あばずれ
凍てつく真夏日に
襟を立て歩いてく
背中に焼けついた
十字架
幾千光年の
憂鬱が降りそそぐ
ビルの底
顔のないキリストが 泣いてる
オルゴール 雨に唄えば
最終のベル
羽根のない道化師
ガラスの子供達
星空も飛べた事
忘れてしまうだろう
いつしか
幾千光年の
孤独さえ届かない
宇宙の果て
太陽のたてがみが 揺れてる
モノクロームの世界に
朝日は もう昇らない
絵画に 閉じ込めた
向日葵
幾千光年の
憂鬱が降りそそぐ
ビルの底
顔のない人々が泣いた
思いさえ届かぬ 宇宙の果て
太陽のたてがみが 揺れてる
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"幾千光年の孤独"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
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60代~
男性
女性
男女比率
50%
50%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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