霧雨の朝突然に…
この曲の歌詞
君のいれたお茶を もう一杯
飲んでから 行きたいよ
肩も抱けないなら
せめて少し ぬくもりが欲しい
窓が煙ってるね
君の好きな 霧雨の朝だから
君の目に映った風景を
車で出てゆくよ
小さな生命を 宿したのを
どうしてかくしていたの あゝ
君だけが決めた 別れを責め
ゆうべは語りあかした
あせた青春に
涙をうかべて
角を曲ってから 僕はワイパー
早く動かしていた
前がにじみすぎて
もう何も 見えなくなりそうで
月日が二人を 大人にして
世界をちがえてみせる あゝ
君は僕さえも 信じられず
何を求めて生きるの
あせた青春を
ふりむきもせずに
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"霧雨の朝突然に…"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
87%
13%
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