いちばん短い愛の詩(うた)
この曲の歌詞
夜の浜辺を歩くと
くり返し波が囁く
独りで旅する僕に
寂しくないか? と…
―寂しいさ
なぜか素直に呟いた
波間を見つめて
君に逢いたい 離れてやっと
気がついたこの想い
君に送ろう たったひとことだけ
そう短い愛の詩
トパーズ色の三日月
僕のあとをついてくるよ
愛に気がついた僕を
そっと守るように
せつないよ
夜空は君の住む場所に
続いているのに
君に逢いたい 果てない海を
飛び越えて今すぐに
君に言いたい
たった二文字だけの
この大切な言葉を
恋してる
君の笑顔は月のように
遠くにあるけど
君に逢いたい 離れてやっと
気がついたこの想い
君に送ろう たったひとことだけ
そう短い愛の詩
君に逢いたい 果てない海を
飛び越えて今すぐに
君に言いたい
たった二文字だけの
この大切な言葉を
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"いちばん短い愛の詩(うた)"のカラオケ配信情報
"いちばん短い愛の詩(うた)"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"いちばん短い愛の詩(うた)"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












