小倉まつり唄
この曲の歌詞
荒い根性は この玄界灘が
俺の育ての 親なのよ
なぜに惚れたか 一生一度
恋を太鼓に ぶちあてる
なんとせつない 恋太鼓
小倉名代の夏祭り
バチがさばいた あの空に
度胸一代 ごぞんじの
勇駒だよ あの音は
晴れの舞台の あの音頭
無法が自まんの 乱れうち
風は山瀬の風受けて
玄界灘の男だて
笑顔万両の あせがとぶ
ほうれ男の生きざまは
無法玄海灘と行く
波のしぶきが この玄界灘に
散れば返して 又寄せる
密めて叶わぬ 涙の恋を
月よ玄海 灘よ泣け
せめて夢見る 俺一人
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