まぼろしの港
この曲の歌詞
おとこが夢を 捨てに来る
おんながあしたを 捨てに来る
ひゅるひゅる風が 埋ずめる涙
凍りつくだろ 今夜の寒さ
(十三の砂山 なぁやぁえ…
米ならよかろな)
(西の) (遠すぎる位昔には
十三の湊と言って)
(弁財衆にゃ え~)
(ずいぶん栄えた
港町だったそうだ)
(風と砂が 港を埋ずめて
今はあとかたも
残っていない…)
(ただ積ましょ)
(さびついた夢を
捨てに行くには
冬がいゝって…)
(ただ積ましょ)
(そう言ってた
女がいたっけ。)
まつりに人が 泣きに来る
夕陽が望みの幕おろす
ひゅるひゅる風に
まかれて消える
愛のさいはて まぼろし港
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"まぼろしの港"のカラオケ配信情報
"まぼろしの港"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"まぼろしの港"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











