夕立 ~sound of the memory~
この曲の歌詞
眩しいほどの土曜日
こんな日でも
僕は部屋に閉じこもったまま
天気予報で見てた 君の町は
雨模様で寂しげに映っていた
君がいた あの夏を残して
二年も経ってたね
年下の memories
突然の夕立が胸を刺す
表向きには 大丈夫と笑って
強がるけれど
雨音がかき鳴らす この胸の
寂しさの影 消える答えが早く
見つかりますように
離れてる君に必要なのは
沈黙じゃなく
抱きしめる人だった
低い雲 隙間から
いつしか光りが射し込んで
僕を照らした
乾かない路地裏 歩き出す
僕の足元 君が映る水溜り
飛び越えたって
心の小さな棘がまた
ウズきだすから
僕はまた君のこと
探してしまってる
突然の夕立が胸を刺す
表向きには 大丈夫と笑って
強がるけれど
雨音がかき鳴らす この胸の
恋人の影 今さら気づいてる
君が好きだった
僕はまた繰り返し歳取って
幾つもの過去 抱えて
ゆくのだろう 古傷のように
君の瞳と想い出を焼き付けて
わずかながらの
後悔も引き連れて 夕立に重ね
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夕立 ~sound of the memory~"のカラオケ配信情報
"夕立 ~sound of the memory~"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夕立 ~sound of the memory~"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











