森の声
この曲の歌詞
不思議な夢の中を
さまよい歩く
風に舞った木の葉を
追いかけるように
眺めのいい方へ導いて
誘う冬の風
光をはねてる木立へ
僕を連れてゆく
霧に隠れた森は
遠く離れて
そこには誰一人と
近づかなくて
夜明けを待っても太陽は
森を照らさずに
僕を呼んでる声がする
耳を澄ましたら
もう 陽だまりのぬくもり
消えてく冬模様
どうか 少しでもいいから
未来へ届けと
不思議な夢から目覚めて
朝を迎えたら
誰かが行方 守れない
指切りをしてる 指切りをしてる
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