Twice Birds' Singing
この曲の歌詞
灯台が豆粒みたいに
見える高度
バーニア
焦げ付いたならば
エンジン切って
惰性で風に上手く
乗るように飛ぶんだよ
帰る気なんて
どうせ無いから
僕が見た綺麗なものを
全部そのままで
君にプレゼントしたい
けれど無理だから
帰れない2人でいようよ
僕らが守った「何か」は
草木を濡らす雨粒だった
宝石箱を
閉じるようにそっと
何百回目かの
KISSをしたね
奥歯で薬を
噛み砕く事よりも
「愛」っていう
言葉使って
愛すること止めるよりも
言葉には棘残したままで
心には壁残したままで
飛んでいこうよ
いつも
いつでも隣を飛ぶから
いつも
いつでも両腕を重ねて
いつも
いつでも笑顔でいるから
いつも
いつでも隣にいるから
帰れない2人でいようよ
僕らが守った「何か」は
草木を濡らす雨粒だった
宝石箱を
閉じるようにそっと
何百回目かの
KISSをしたね
何百回目かの
KISSをしたね
何百回目かの
KISSをしたね
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