あの時いっしょにいた瞳たち
この曲の歌詞
懐かしい制服の背中
夕暮れのホームで見た
人込みの向こうに
流れ出す日々
あの頃は同じボタンの
胸をはり話したね
何年か過ぎたら
手に入れたい夢のこと
あの時いっしょにいた
瞳たち
あの日の空を
今も見てるかい
埃だらけの靴を
脱ぎ捨てて
思いきり笑って
いつまでも見ていた
風の吹く空
仕事して終わってく夜が
窓ガラスに映るよ
少しだけあの日に
戻りたくなる
時間だけが
過ぎてるみたい
このままじゃつかめない
雨のようにいらだちが
胸の中を濡らす夜
あの時いっしょにいた
瞳たち
あの日の気持ち
今も言えるかい
それぞれの道の上
立ち止まり
どんなふうに前見て
どんなふうに夢見て
夜を過ごすの
あの時いっしょにいた
瞳たち
あの日の空を
今も見てるかい
抱きしめていた
夢を捨てないで
どんなふうに前見て
どんなふうに明日を
迎えているの
あの時いっしょにいた
瞳たち
あの日の空を
今も見てるかい
埃だらけの靴を
脱ぎ捨てて
思いきり笑って
いつまでも見ていた
風の吹く空
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