この曲の歌詞
夕暮れに行き先など無く
夕暮れに行き先など無く
まだ育つ―
一つ言えるのは
あまりに永く― 唯永く…
悲しみに暮れる
くらいならば
九十九の
粒の涙を流し
月へと昇る……
錆びついた窓隈に
煙草の沁みわたる
時雨の空しさに
黒猫は髪を刻む
錆びついた窓隈に
煙草の沁みわたる
時雨の空しさに
黒猫は髪を刻む
錆びついた窓隈に
煙草の沁みわたる
時雨の空しさに
黒猫は髪を刻む
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"葵"のカラオケ配信情報
"葵"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"葵"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










