朱炎の君へ(与謝野晶子に捧ぐ)
この曲の歌詞
紅をぬぐいし 白き指
紅き鼓動が 溢れ出て
君が詠いし その恋は
深く深く 胸を突き刺す
体 流るる
言の葉紡ぎ
命したため
愛を伝えよ
たぎる炎の意味を
永久に留めし歌姫は
いつの時代を超えて
熱き魂
みだれ髪のごとく
憂い湛えし 黒き髪
朱きかんざし 燃えて揺れ
君が詠いし その恋は
強く強く 胸を貫く
瞳 震える
孤独の夜は
闇に紛れた
愛を探す
朱き炎の限り
思い届けし歌姫は
遠く風となりて
熱き魂
みだれ髪のごとく
たぎる炎の意味を
永久に留めし歌姫は
いつの時代を超えて
熱き魂
みだれ髪のごとく
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