はじまりの日
この曲の歌詞
いつか君と聞いたね
遠い川を下り
月はまだ輝かず
星はまだ名も無く
そこからボクは来たよ
君もいっしょに居たね
夜が君をさらっても
止まずに歌う声は
始めから流れていた
たしかに君を連れて
見えない本は記す
変わらぬ君の歌を
その日が来れば見える
扉が開くのを
そびえる岩を砕き
流れよさらに強く
夜が君をさらっても
止まずに歌う声は
始めから流れていた
たしかに君を連れて
呼び会う僕等は
遠く確かめあえば
月は今輝いて
星たちの名を呼ぶ
そこに僕等はいるよ
君も一緒にいるよ
夜が君をさらっても
止まずに歌う声は
始めから流れていた
たしかに君を連れて
夜が君をさらっても
止まずに歌う声は
始めから流れていた
たしかに君を連れて
夜が君をさらっても
止まずに歌う声は
始めから流れていた
たしかに君を連れて
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