早春慕情
この曲の歌詞
僅かな暖房が残った
夜明けの
ローカル列車には
人影もなく…
忘れたはずの
貴方のぬくもり
恋しいの
窓から見える町は
貴方が育ったという
海辺の町に 似ていて
なぜか 心がふるえる
帰らないはずの 思い出が
私の胸を揺する
一人で降り立つ
ホームには
霜柱が白く光って
心も寒く…
忘れたはずの
貴方の笑顔が
浮かびます
初めて歩く町は
潮の匂いがしていて
貴方が歩いて来そうで
なぜか 心がふるえる
帰らないはずの 思い出が
私の胸を濡らす
歩き疲れた町で
貴方の言葉によく似た
故郷訛りが聞こえて
思わず胸がときめく
帰らないはずの 思い出が
私の胸を焦がす
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"早春慕情"のカラオケ配信情報
"早春慕情"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"早春慕情"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










