それからの港町
この曲の歌詞
祭り花火が 波間に消えて
秋をとばして
また冬が来る
そんなに故郷が
嫌ですか
それとも私が
嫌ですか
ねえ あなた・・・
逢えたらあげるこの命
みなと氷雨に打たれても
燃える火の女
波止場通りの 辻占師に
忘れなさいと
叱られました
あきらめましょうと
髪を切る
あきらめきれずに
爪を噛む
ねえ あなた・・・
逢えたらせめて
泣かせてよ
みなと酒場で酔いしれて
燃える火の女
遠く離れりゃ
他人だなんて
嘘っぱちだわ
演歌の歌詞は
一生惚れてちゃ
駄目ですか
死ぬまで待っても
駄目ですか
ねえ あなた・・・
逢えたら抱いて
折れるほど
みなと育ちは深情け
燃える火の女
楽曲情報
DATA
"それからの港町"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
43%
57%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
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