我、未だ旅の途中
この曲の歌詞
人も疎らな 駅前の
小さな灯を 守ってる
古い暖簾の 向こうには
あの頃語った 夢がある
人生は 寂しいもんだって
笑ってお前は
云っていたっけ
時代の流れの儚さに
我、未だ旅の途中
北で出逢った 人情や
南でみつけた 優しさに
背中押されて 歩いてく
失くしちゃならない
宝物
人生は 一回きりだから
後を向いても
仕方ないだろ
辛いときほど意地張って
我、未だ旅の途中
雨の中
どんなに打たれても
変わらぬあの日の
暖簾のように
時代遅れと云わば云え
我、未だ旅の途中
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"我、未だ旅の途中"のカラオケ配信情報
"我、未だ旅の途中"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"我、未だ旅の途中"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










