永遠と一瞬
この曲の歌詞
履き古したスニーカーの
踵を踏んでジャンプする
遠くまで飛ぶ イメージのまま
白線さえも越えてゆけ
永遠の彼方から こぼれ落ちて
流れ星にしがみついた
目を離した枕元に
そんな夢を幾つ残した
希望の色は空色
見上げるけど飛べないまま
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事は
これほど難しい
下駄箱の中 埃のにおい
くすむ思い出は灰色
描いた背中 鏡の姿
ちぐはぐ過ぎて笑えない
一瞬の隙間から
はがれ落ちて
流れ星にすがりついた
目を覚ました枕元に
そんな夢を幾つ残した
希望の色は空色
見上げるのさ飛べるまで
僕は僕だよと呟けば
ありのままでいる事は
これほど容易い
いつだって旅の途中
いつもより荷物は少なめ
手を離して 宇宙になって
闇の中 羽ばたいて
ゆっくりと鳥になりたい
希望の色は空色
見上げるのさ飛べるまで
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"永遠と一瞬"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
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60代~
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女性
男女比率
64%
36%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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