DON QUIJOTE
この曲の歌詞
馬鹿な男が立っている
雨上がりに
唇噛んで太陽が
去るのを待っている
連なるテールライトが
河のように
赤く流れる国道で
独り突っ立って風の中
憧れて 人の世に焦がれて
窓枠のもどかしさを
飛び越えてやって来た
魂は燃えている
夕焼けに負けない程
無様に転げ落ちたって
どこまでも信じている
見えざる影に刃を
振り翳しては
敗れる事が唯一の
生きている証
馬鹿な男が立っている
大事そうに
胸に抱えているものは
二束三文のシケた詩
二束三文の真実
現れて 忽然と消えて行く
暁の儚さを
携えてやって来た
魂は燃えている
雷鳴を蹴散らす程
励ましなんて用は無い
目隠しで立ち向かうさ
Mn... そうさ
「明日はきっと晴れる。
俺には判る。」
憧れて 人の世に焦がれて
窓枠のもどかしさを
飛び越えてやって来た
魂は燃えている
夕焼けに負けない程
無様に転げ落ちたって
どこまでも信じているぜ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"DON QUIJOTE"のカラオケ配信情報
"DON QUIJOTE"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"DON QUIJOTE"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











