きよしの大江戸千両纏
この曲の歌詞
揃い半纏
火の粉を浴びて
一番纏に 命をかける
後にゃ退かない 心意気
お江戸の火消しは
任せなよ
俺らめ組の辰五郎
男でござる
どんな炎も
怖れはせぬが
恋の火種は
どうして消せぬ
月もご存じ 勇み肌
情けが絡めば ついホロリ
俺らめ組の辰五郎
男でござる
意地と度胸は
伊達ではないぞ
半鐘響けば
ただまっしぐら
尽くす世のため 人のため
お江戸の火消しは
任せなよ
俺らめ組の辰五郎
男でござる
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