神様も知らない午後
この曲の歌詞
神様も知らない午後
エンジンの音に包まれて
地平線に交わる道
ただ南へと走ってる
遠いあの日の
君の声を思い出して
今 僕を縛ってるもの
何か一つ ほどけたら
この日差しのように君に
少しは優しくなれたのかも
イルカの様な雲が
二つ寄り添って行くよ
煩わしい事全部 捨て去るほど
どこまでも自由じゃないから
僕らは押し寄せる時の中で
一緒にいられる場所を
ずっと探してた
さびたレールの上には
高圧線が続いてる
誰かの交わした約束
どこかの街に着いたろうか
木々を揺らす風は
君の言葉を運ぶ
僕らがずっと探してた場所は
遠い空に消えてったけど
退屈な景色が 君といた
淡く切ない日々を
教えてくれてる
神様も知らない午後
自由と退屈の間
神様も知らない午後
南へと向かってる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"神様も知らない午後"のカラオケ配信情報
"神様も知らない午後"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"神様も知らない午後"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP








