夏の終り
この曲の歌詞
夏は冬に憧れて
冬は夏に帰りたい
あの頃のこと今では
すてきにみえる woo
誰よりも なつかしいひとは
この丘の空が好きだった
あきらめないで
うたうことだけは
誰にでも 朝は訪れるから
やさしかった恋びとよ
そのあと 何をいいかけたの
ぼくの言葉があなたを
さえぎるように
こぼれた あの時
駆けぬけてゆく 夏の終りは
薄れてゆく あなたの匂い
今日はあなたの
声もきかないで
このままここから
帰るつもり
そっとそこに そのままで
かすかに かがやくべきもの
決してもういちど
この手で触れては
いけないもの
でも あなたが私を
愛したように
誰かをあなたが
愛しているとしたら
あゝ 時はさらさら
流れているよ
夏は冬に憧れて
冬は夏に帰りたい
あの頃のこと今では
すてきにみえる
そっとそこに そのままで
かすかに かがやくべきもの
決してもういちど
この手で触れては
いけないもの
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"夏の終り"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
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女性
男女比率
35%
65%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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