雪ほたる
この曲の歌詞
船窓の小雪を
目で追いながら
蛍みたいと はしゃぐ女
苦労をかくす 横顔の
幼いほどの 襟足が
俺を泣かせる 北の旅
肩を抱き寄せ
デッキに佇てば
街の灯りが 遠ざかる
離しはしない 今日からは
慣れない北の 暮らしでも
心ひとつに 生きてゆく
俺とおまえの
さだめの人生は
愛という名の 荷物だけ
一緒に越える 海峡に
ふたりの春を 呼ぶような
風に群れ飛ぶ 雪ほたる
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