天空の底
この曲の歌詞
砂の街 歩いてた
枯れた空 君を探して
何ひとつ薫りさえ
残さずに去ったね
指で辿る白い
あなたのその背中に
天使の羽根 その傷跡
僕が見つけたから
さあ この空から降りておいで
今 僕が見えるかい
きこえるだろう僕の声が
銀の翼で飛んでおいで
月はもう眠らない
君といたあの時のまま
叫んでも答えない
天空の底 蒼くて
君は天使の国
そこさえ追われたから
僕の腕に眠ったのか
傷ついた瞳で
この君のいない世界はただ
凍りついてゆくだけ
僕の声がきこえたなら
星のかけら降らせて
この空から降りておいで
今 僕が見えるかい
きこえるだろう僕の声が
銀の翼で飛んでおいで
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