綺羅KIRA
この曲の歌詞
恋して燃えた 季節を過ぎても
心は落ちつかずに
ひとりひとつの 溜息重ねる
誰にも伝えられない
届かぬ想い抱き続け
やりきれない時もある
けれどそこから 逃げなければ
必ず道はあるさ
キラキラと燃える瞳は
ずっと色褪せずに強く
映し出す熱い想いを
今 見つめているから
振り向かずに自分らしく
咲き誇れ
冷たい雨に 打ちのめされたり
障壁にぶつかって
すべてが嫌に
なりそうな時でも
自分を信じていて
奇跡はきっと めぐり来る
遠くても離れても
ときめく胸に震え
高なる瞬間を 感じていて
キラキラと燃える朝日に
そっと祈りだけを胸に
それぞれの 場所を見つけに
今 前に進むのさ
凍りついた心溶かし
舞い上がれ
キラキラと燃える瞳は
ずっと色褪せずに強く
映し出す熱い想いを
今 見つめているから
キラキラと燃える朝日は
ずっと時を越えて強く
めくるめく熱い季節を
ただ照らしてゆくだろう
未来という自由を手に
咲き誇れ 咲き誇れ
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