雨のぼり
この曲の歌詞
真っ白に
真っ白になってゆくのさ
内ポケットにつめて
どこまでも
どこまでも飛んでゆくのさ
頭が がらんどうさ
気がついたら散らばってる
足あとを背に
あての無いとこに着いたよ
少しずつ分かってきた
泣き言を聞いておくれ
もう何もないさ
からっぽの僕は
夢の中で ひと休み
君の横顔がちらり
坂道を見つけるたび
僕は僕を疑い続ける
夢の中を ひと滑り
僕は強くはないから
君を悲しませることだって
出来ちゃうんだよ
真っ白に 真っ白になった頭で
目を閉じて楽になる
今 夜が来て僕は一人ぼっち
曇って雨が降って
また誰かのせいにした
水たまりは昨日と今日を
つないでくれる
雨が上がれば行こう
夢の中で ひと休み
君の横顔がちらり
坂道を見つけるたび
僕は僕を疑い続ける
夢の中を ひと滑り
僕は強くはないから
君を悲しませることだって
出来るのさ
夢の中で ひと休み
夢の中を ひと滑り
少しずつ分かってきた
あきらめじゃない
僕になったんだ…
雨が上がれば
本を捨てて町に出よう…
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"雨のぼり"のカラオケ配信情報
"雨のぼり"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"雨のぼり"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










