宝の海へ
この曲の歌詞
波のしぶきの 冷たさに
漁師魂が 燃え上がる
南紀勝浦 基地にして
第十八瑞宝丸は
妻や子供の
笑顔を乗せて
今日も三陸
宝の海へ
三角波の 簾をくぐり
船のデッキを 荒波洗う
朝日に照らされ
漁の始まりだ
延縄張るのも 心が締る
よしこい、どんとこい、
マグロが踊る
大漁旗に
思いを込めて
漁を追いかけ
暮らした日々は
何年経つだろう
男の潮路
この手にゃ
いくつか傷跡も
第十八瑞宝丸は
北の沖から 黒潮に乗り
夢と希望の 宝の海へ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"宝の海へ"のカラオケ配信情報
"宝の海へ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"宝の海へ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











