僕と樹
この曲の歌詞
丘の坂道 にじむ汗に
シャツは濡れてる Oh Oh...
君はいつでも
涼しげな顔でざわめきながら
季節は八月 君の影は
とてもいい風が吹いてる
僕はまた一つ 煙草を吸い
そしてまた一つ 唄いだす
すべては朽ち果てて
やがて僕たちは骨になり
いつか忘れられていく
だけど僕の この唄が
君の元へ届いたら
Ah Ah... 時は流れて
いつか君は この場所で
思い出してくれるのかい?
この僕が確かに生きた証を
すべては朽ち果てて
やがて僕たちは骨になり
いつか忘れられていく
だけど僕の この唄が
君の元へ届いたら
Ah Ah... 時は流れて
いつか君は この場所で
思い出してくれるのかい?
Ah Ah... 時が流れたら
僕はもういないけど
息をしてはいないけど
Ah Ah... 確かに僕は
今ここで生きている
確かに息をしている
Ah Ah... Ah Ah...
Ah Ah... Ah Ah...
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