Ray
この曲の歌詞
視界をさえぎる暗闇で
微笑む君がいた
唇 震わせ造りだす
笑顔が悲しかった
時が流れるほど
記憶を奪っても
大切なものは
もう この先にしかないから
光は君と僕を新しい場所で
眩しく照らすよ いつの日も
窓のむこうで
泣きたくなったときは
見上げて
広がる同じ空を
時が見慣れていた
景色を奪っても
踏出すべき道は
もう前にしかないから
光は君と僕を新しい場所で
眩しく照らすよ いつの日も
窓のむこうで
耐えられなくなったなら
見上げて
広がる同じ大空を
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